タバコをやめたら肌のくすみが改善しました

肌が白くなる方法についての体験談

 

以前の私は顔の肌のくすみがひどく、ノーメイクだとかなり暗い印象になっていました。
顔の肌がくすんでいると、実際の年齢よりも老けて見えてしまうだけでなく、とても疲れた感じに見えてしまうので、恥ずかしくてノーメイクで外出することができませんでした。
でも、もともとそんなにメイクが好きだったわけではないので、スッピンのままで外出できる人がとても羨ましくてなりませんでした。
何とか肌のくすみを改善したいと考えて、化粧品を変えてみたりしたこともあるのですが、はかばかしい効果がなく、半ば諦めていたのです。 
でも、そんな悩みを友達に愚痴っていたら、タバコをやめるのが一番有効だと言われました。

 

実は私には喫煙習慣があり、だいたい1日1箱位タバコを吸っていました。

 

最初は興味本位で吸い始めたタバコだったのですが、いつの間にか癖になっていて、やめられなくなってしまっていたのです。
でも、友達の話によると、タバコを吸っていると毛細血管が収縮してしまうので顔色がとても悪くなるのだそうです。
またビタミンCが大量に消費されてしまうので肌がくすんでしまうとのことでした。 
そこで肌のくすみを改善するために、一念発起して禁煙に取り組みました。

 

禁煙は正直言ってかなり辛かったですが、タバコを吸うのをやめたら、肌色が明るくなって、体調も良くなりました。

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